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上半身 | 千歳船橋駅前整骨院の記事一覧

いよいよ夏休み

2021.07.21 | Category: 上半身,下半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

公立の学校などは昨日で1学期が終わり、

今日から夏休みという方が多いようです。

夏休みは様々な部活動の大会などがあるため、

練習量が増えて怪我などが増えてきます。

当院でも、

サッカー・野球・バスケットボール・空手・陸上競技・テニス・水泳など、

様々な部活動の学生が通院しており、

特に7月に入ってから更に怪我で来院する学生が増加しています。

当院では怪我をした箇所に対する治療で怪我の治癒を早め、

そして、身体の使い方・動きを見極めて、

怪我をした箇所に負担のかからない使い方や動きをリハビリで行っています。

特に小6・中3・高3などは、

最終学年での部活動となるため、

怪我を気にすることなく思い切ってプレーできるように、

試合直前でのテーピングなども対応しております。

気になる方は当院まで。

正しい治療・正しい整骨院

千歳船橋駅前整骨院

千歳船橋駅前鍼灸院

身体が右に傾く

2021.07.14 | Category: 上半身,下半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

歩いていると身体が右側に傾くようになり、

治療を受けに行ったところ、

骨盤の歪みと姿勢の悪さを指摘され、

姿勢の矯正や筋力強化などを行っていたが、

症状の改善が見られず、

インソールで調整できませんか?という患者さんが来院されました。

早速歩いてもらうと、

右足に荷重した時に、右側の骨盤が外側にずれながら、

大きく捻じって歩くようになっており、

その際に右肩も下がるような姿勢で歩いています。

これは、踏み出した足に正しく荷重出来ていないためで、

このような歩き方を続けていると、

腰痛や膝痛、肩こりや四十肩/五十肩なども起こってきます。

そして、作製したインソーを入れて歩いてもらうと、

右足にスムーズに荷重出来るようになり、

骨盤の捻じれも起こっていません。

そのため、右肩の位置も左右同じ位置になり、

真っ直ぐな姿勢で身体に無理なく歩けるようになっています。

歩行は人間の最も基本的な動きと言われており、

歩行の乱れは様々な症状の要因になってきます。

治療を受けているが、

なかなか良くならない症状など、

お気軽にご相談ください。

正しい治療・正しい整骨院

千歳船橋駅前整骨院

千歳船橋駅前鍼灸院

高等学校野球選手権大会

2021.07.10 | Category: 上半身,下半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

昨日から夏の甲子園を目指した東京の大会も始まりました。

当院にも野球を始め様々な運動部の学生が通院しております。

学生は練習も一生懸命にやり、

筋トレやストレッチも行っていて、

筋力不足や柔軟性の不足でもないのに、

痛みを訴えるようになります。

これはなぜか??

そして部員全員が同じように練習やトレーニングをしているのに、

痛みを訴える人と痛くならない人がいます。

これはなぜか??

もちろん過度な練習や過度な負荷も原因となってくるとは思いますが、

大事なのは、いかに身体に負担なく動かせるかです。

野球を例にとっても、

野球肩や野球肘になる人は、

筋力不足や可動域の不足の問題よりも、

体幹や股関節がうまく使えていないことが大きな原因と言われており、

一般的には、痛めた箇所のトレーニングとともに体幹や股関節を動かす練習を行います。

当院でも身体のどこに問題があるのか、

身体のどの箇所の動きに問題があるのか、を明確にして、

成長期の身体に負担無く、運動のパフォーマンスが向上できるように治療を行っております。

気になる方は当院まで。

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肩こりが酷くなってきた

2021.07.06 | Category: 上半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

梅雨で雨が続き定期的に運動ができなくなってきて、

最近は肩こりが酷くなってきた。とりあえずマッサージをすれば良いですか、

というお問い合わせを頂きました。

そもそも筋肉の凝りや張りですが、

主に筋肉が固まったりこわばったりすることが多いのですが、

この時、身体のどこかの箇所で不具合が生じることの影響によって筋肉の凝りが起きています。

そのため、肩こりを感じて、やみくもにその筋肉をマッサージするのではなく、

身体のどの箇所の問題が肩こりの原因かを見極めることが重要なんです。

そして肩こりの原因となるような身体の不具合が生じる箇所は、

肩の筋肉を包む筋膜に包まれている腕や手です。

これらの箇所の不具合が肩こりの大きな原因となってきます。

ですから、

肩こりを少しでも改善したいと思ったら、

腕や手のストレッチなどをご自身で行って頂くと、

肩こりの改善が体感できると思います。

それでもなかなか肩こりが改善しない場合、

腕や手の動きや使い方も改善していきますので、

お気軽にご来院ください。

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今週も雨

2021.07.05 | Category: 上半身,下半身,未分類

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

先週も雨の日が多く、今週も天気予報では雨が多く予報されています。

そして最近、治療のお問い合わせが増えているのが交通事故です。

交通事故の発生件数を見ても、

年間で一番多いのが12月ですが、その次が何と7月なんです。

理由は、

夏休みなどに入り、車に乗って出かける機会が増えること、

そして、梅雨の影響で雨の日が多いことです。

雨の日が多くなると、

運転している側も視界不良で歩行者や自転車が見えにくく、

特に雨量が増えたりすると車は止まりにくくなります。

その結果、

車同士の追突事故や交差点などでの歩行者や自転車の巻き込み事故などに繋がってしまいます。

交通事故に遭った際には、

出来る限り早く治療を進めた方が治りも早く、

そのためには、

1、警察と保険会社に連絡

2、病院や整形外科を受診

3、診断書を発行してもらう

4、整骨院や整形外科で通院・治療を開始する

この順番が大事です。

特に最近、多いのお問い合わせが、

・整骨院でも診断書を出してもらえますか

・まだ病院に行ってないのですが整骨院に先に行っても治療してもらえますか

というお問い合わせです。

これらの回答としては、

→診断書は医師しか発行できず、当院では懇意にしている医師を紹介しておりますので、

お気軽にご相談ください。

→先に整骨院で治療を行うことも可能です、ですが医師の診察が必要になりますので、

整骨院で治療を開始した後でも必ず医師の診察をお願いします。

以上のようになります。

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五十肩だと思ったら…

2021.07.03 | Category: 上半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

ゴールデンウィークの頃から肩の動きにくさや痛みが気になり、

整骨院で五十肩と言われ治療をしていたが、

あまり症状の改善が見られないため、

医療機関を受診したところ腱板損傷と診断を受け、

リハビリはできますか、という患者さんが来院されました。

腱板は肩関節を支える重要なインナーマッスルで、

腱板断裂と言って腱板が完全に断裂すると、

腕はほとんどあがりませんが、

腱板損傷や部分断裂だと肩を上げることは可能です。

腱板が断裂してしまった場合、

断裂部は手術などをしないと、

そのままくっついてくれることはほとんどありませんが、

7割くらいの患者さんは、

断裂部がくっついていなくても、

リハビリで症状が改善する、というデータもあります。

また、

今出ている肩の痛みが、

腱板損傷による痛みなのか、

それ以外の要因による痛みなのか、

を痛みの箇所や痛みの出る動き、などで明確にしないと、

6割の人は腱板断裂があっても痛みを感じないというデータもあるため、

仮に手術で腱板を繋げても、痛みは改善しないこともあります。

さらに、

明らかな怪我の覚えがなく、いわゆる五十肩のような症状の場合、

60代では4人に1人、70代では半数が腱板断裂になっているというデータもあるそうです。

腱板断裂に対して、

何もわからず肩を上げるリハビリをしたり、

痛みを我慢して動かしていると、

徐々に肩が上がらなくなり、

症状はどんどん悪化していきます。

肩関節の長引く痛みでお悩みの方、

気になる方は当院まで。

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ギックリ腰とともに増えてきた

2021.06.24 | Category: 上半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

梅雨に入りギックリ腰などの急性症状で来院される方が増えています。

梅雨になると気圧や湿度の影響で、

身体の自律神経のバランスが崩れてしまい、

無意識に身体には力が入りっぱなしのような状況は発生し、

身体が緊張したまま何気なく動いた際に急な痛みが発生してしまいます。

そして最近、

ギックリ腰とともにじわじわと増えてきているのが寝違えです。

寝違えは、

筋肉の損傷や炎症、椎間関節の捻挫などと言われますが、

明確な原因は解っていません。

そのため、早期の治療と寝違えを起こさないように予防することが大切です。

まず、治療ですが、

基本的には体幹の柔軟性と頸椎の椎間関節の可動域の改善です。

ですから寝違えを起こしてしまった場合、

やみくもにマッサージをしても、

ただ安静にしていても、

無理に動かしても、

痛み止めを飲んだり湿布を貼ったりしても、

根本的な解決にはなりません。

そして予防としては、

身体を適度に動かすこと、

冷やさないこと、

首や体幹に負担がかかる長時間の同一姿勢を避けること、

就寝前にストレッチをすること、などが基本的な予防となり、

梅雨やコロナ禍の状況を考えると、

30分程度の散歩、

入浴でリラックス、なども効果的です。

これらで寝違えは、かなり予防ができます。

それでも寝違えを起こしてしまったら、

お気軽に当院までご相談ください。

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千歳船橋駅前整骨院

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ギックリ腰は予防できます

2021.06.18 | Category: 上半身,下半身

当院では、

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3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

今週は梅雨入り宣言が出され、

身体のだるさや疲労感、足のむくみや筋肉の張り・こわばりなどの症状を訴える方が増えてきました。

そして梅雨になると増えるのがギックリ腰、

梅雨の気候(気圧や湿度)の影響を無意識に身体は受けていて、

身体が硬く・張りやすくなっています。

そんな状態で何気なくいつものように動いた瞬間、

腰に激痛が走りギックリ腰となってしまいます。

ですが、

ギックリ腰は予防できます。

なぜならば、

ギックリ腰になる人やなりやすい人、何度も繰り返してしまう人は、

身体の動きや使い方に特徴があるからです。

これは、よく言われる歪みや筋力では無く、身体の使い方・動きです。

ではどうするか、

個々の身体で使い方や動きのクセを見分ける必要がありますが、

とりあえず、股関節や肩、胸郭を動かすような体操・ストレッチを行いましょう。

ラジオ体操のようなものでも大丈夫です。

ポイントは、腰を動かすわけではない、という事です。

ギックリ腰になりやすいのは、

股関節や肩、胸郭を動かすはずの動きでも、

腰が過剰に動いていることが多いんです。

例年通りであれば、これから7月中旬まで梅雨が続きます。

少しでも身体への負担をかけないように、

梅雨の時期を過ごしていきましょう。

そして、万が一、ギックリ腰になってしまったら、

お気軽にご相談ください。

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姿勢を治したい

2021.06.16 | Category: 上半身,下半身

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3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

日頃から姿勢の悪さとふくらはぎの疲労感が気になり、

インソールで効果ありますか、という患者さんが来院されました。

早速、歩いてもらうと、

(右の骨盤が大きく後方に回旋するため)

左足を踏み出す時に少し内側に踏み出しており、

左の骨盤が前方に捻じれるように出てきて、

そのために、左膝が内側に入るような状況が発生し、

上半身に対して下半身が捻じれるような姿勢になっています。

このような状態で毎日の生活で数千歩という歩数を歩けば、

身体のバランスを取ろうと様々な箇所に負担がかかり、

結果的に姿勢の乱れや足・腰・首・膝などの痛みとなって現れてきます。

インソールで調整した後が、

左の骨盤が捻じれてくる状態が無くなり、

結果的に膝関節も内側に入らず、

スムーズに真っ直ぐ左足が踏み出せる状態となり、

姿勢も傾かずに真っ直ぐになっています。

このような状態で歩くことが出来れば、

身体にかかる余計なストレスが無くなり、

姿勢の改善や痛みの改善に繋がっていきます。

歩行動作は人間の最も基本的な動きと言われており、

1歳くらいから歩きだした時からの身体の使い方のクセが

最も解りやすく現れてきます。

歩行動作をしっかり診る事で、

その方の身体の使い方のクセが解り、

結果的に身体に現れる症状の原因も明確になってきます。

当院では、

このような身体の使い方のクセを見つけ、

なぜその症状が出ているのかを明確にし、

インソールなども使いながら根本的に身体の動きを改善させるように治療を行っております。

気になる方は当院まで。

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今日はインソール作製

2021.06.12 | Category: 上半身,下半身

当院では、

コロナウィルス対策として

3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。

・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気

・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける

    密集を避けるため、来院時のご予約のお願い

・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底

・オゾン発生器による空間除菌

今日はインソールの作製の予約があり、

診療後にインソールの作製を行います。

一般的にはインソールには、

足型を採って作製するタイプと、

足や身体の動きに合わせて作製するタイプの2種類があると言われており、

どちらの方が効果的か、というと、

人間は動いて生活するため、

動きに合わせて作製するタイプの方が効果的と言われます。

ただし、

動きに合わせて作製するタイプのインソールは、

正確に人の動きが診れること、

正確にインソールが作製(削る・調整する)できること、

という非常に高い技術力が求められます。

当院では、

動きに合わせるインソールを作製しており、

そのためのインソール作製のスキルアップも、

定期的にセミナーに参加し継続的に行っております。

インソールの作製には2時間程度の時間がかかるため、

数十分単位で4~5回に分けて作製する場合や、

1回で作製してしまう場合、

歩行の検査とインソールの調整を2回に分けて行う場合、など、

患者さんのご都合やお時間に合わせて柔軟に対応しております。

今日のインソール作製の様子も、

来週のブログでアップします。

気になる方は当院まで。

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所在地

〒156-0055
東京都世田谷区船橋1-29-2

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