





Blog記事一覧
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
交通事故に遭ってしまい、
緊急で病院を受診し、診断書を発行してもらったが、
数日後から他の箇所も痛くなってきたため、
自宅近隣の整形外科を受診したところ、
診断書の発行を拒否された、
この場合は治療できないのですか??というご相談を受けました。
交通事故あってしまった際の基本的な流れは、
1、警察と保険会社に連絡
2、病院や整形外科を受診
3、診断書を発行してもらう
4、治療を受けるために、通院する病院・整形外科や整骨院を決定
(保険会社に通院する整骨院を伝えればOKです。)
という順番に手続きをするとスムーズに治療を始めることが出来ます。
ですが、
最近、医療機関を受診した際に、
診断書を発行してもらえなかった、という相談をよく聞くようになりました。
診断書がなくても、整骨院で治療は可能ですが、
自賠責保険の請求には医師の診断書が必要になります。
診断書を発行してもらえなくてお困りの方は、
お気軽に当院にご相談ください。
当院では懇意にしている医療機関を紹介しており、
交通事故の治療期間中も、
定期的に医療機関を受診してもらい、
医療機関の診断・指示にも対応し、
治療をおこなっております。
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
犬の散歩で歩いていると、
太ももの前がパンパンに張ってきて、
歩くのもしんどくなってくる、
自分でストレッチと入浴中のマッサージをしているが、
他に方法はありませんか、という患者さんが来院されました。
太ももの前側がパンパンに張ってくるのは、
主に大腿四頭筋という筋肉の緊張が強くなっている状態です。
この筋肉が歩行時や日常生活で張ってきてしまうのは、
よく言われる使いすぎというような、
大腿四頭筋を過度に使って生活しているわけではなく、
日常生活や歩行時に大腿四頭筋に負担がかかりすぎているためです。
そして、
よく見極めなければいけないのが、
大腿四頭筋という大きな筋肉の、
股関節に近い上のほうがパンパンになっているのか、
膝関節に近い下のほうがパンパンになっているのか、
これによっても大きな違いがあるということです。
これらがしっかり見極められないと、
太ももの前側が張っているという状況に対して、
ストレッチをしたりマッサージをしたり、
姿勢の問題と言われ骨盤の矯正をしたり、
筋力不足と言われ筋トレを続ける、というような治療になります。
太ももの前側が張ってくるには、
特徴的な負荷のかかる動きがあり、
大腿四頭筋の上か下かでその動きも変わってきます。
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
以前から腰痛に悩み、
治療を受けにいくと反り腰が原因と言われ、
骨盤の矯正や腹筋のトレーニングなどを行っていたが、
なかなか反り腰が治らない、何とかなりませんか、
という患者さんが来院されました。
反り腰というと、
一般的なイメージとしては、
お尻が持ち上がって腰のカーブが強くなっているような姿勢を考えると思いますが、
実は反り腰を考える際には、
一般的なイメージのような、
骨盤が前傾して反り腰になっている場合と、
骨盤が後傾して反り腰になっている場合があります。
ですから、
まずは、
ご自身がどちらのタイプの反り腰なのか、
そして、
反り腰を治すにはどのような治療が必要になるのか、
これらを明確にしないと、
いつまでも反り腰は治らず、
反り腰が続くことで、
腰椎分離症やすべり症、
さらには脊柱菅狭窄症などにもなってしまう可能性もあります。
反り腰でお悩みの方、
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
新年を迎えてウォーキングを始めたら、
お尻の外側が痛くなってきた、
ウォーキングを止めたほうが良いですか、
という患者さんが来院されました。
さっそく歩く動作を確認してみると、
足を踏み出して接地したときに、
過剰に骨盤が外側に動いていました。
このような骨盤の動きが起きてしまう方は、
骨盤の外側を支える筋肉に過剰に負荷がかかるため、
骨盤の外側の痛みが起きやすくなってきます。
ここで重要なのが、
足を接地して荷重していく段階の、
どのタイミングで骨盤が外側に動くかで、
骨盤の外側を支える筋肉(主に中殿筋・大腿筋膜張筋・大殿筋の一部)の
どこに負担がかかってくるかが違う、ということです。
ですから、
これが解らないと、
骨盤が外側に動く=中殿筋の筋力不足→中殿筋の筋力訓練という発想になってしまいます。
当院では、
このような細かい動きの分析も行い、
なぜその痛みが起きているのか、
どういう動きが問題なのか、
どうすれば改善できるのか、を明確にして、
治療を行っています。
なかなか良くならない痛みでお困りの方、
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
今週の雪や寒さで、
背中の張りを強く感じるようになり、
何となく呼吸もしにくいような気がする、という患者さんが来院されました。
話を聞くとご自身でも、
ストレッチをしたり、ジムで筋トレもしている、
身体を動かしているのになんでなのか、ということでした。
そこで身体をチェックすると、
確かに筋力はしっかりしていましたが、
胸郭の動きが圧倒的に不足していました。
胸郭は呼吸では動いていますが、
意識的に動かさないと、
日常生活であまり動かすことがありません。
また、
胸郭の動きは複雑で、
曲げる・伸ばす・回す・倒す・並進、など、
かなり細かく分類できます。
ですから、
どの動きが少なくなっていて、
どの動きを取り入れれば胸郭の柔軟性が戻るのか、
これを個々の身体に合わせて見極めることが重要です。
間違って動かしていると、
余計に胸郭の柔軟性は低下してきます。
くれぐれもご注意を。
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
昨日は東京でも10cmの積雪があり、
今朝もいたるところでアスファルトが凍っていて、
歩くことも大変な状況になっています。
今日も日陰や路地などでは雪が溶けないと言われていますので、
通勤やお出かけの際にはご注意ください。
カレンダーでは明日から3連休となりますが、
当院は月曜日の祝日が9時~13時の診療となります。
お間違えのないようご注意ください。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
新年明けましておめでとうございます。
年末年始の休診も終わり、
本日より通常通り診療しております。
今日は東京は雪の予報もあり、
かなり冷え込んでおります。
くれぐれも体調管理にご注意ください。
今年も宜しくお願い致します。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
PCの故障により、ブログがアップできず、
当院の様々な情報を送ることができておりませんでした。
大変申し訳ありません。
年末年始の休診ですが、
12月30日(木)~1月5日(水)が休診となります。
ご迷惑をおかけしますが、
よろしくお願い致します。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
自宅の階段を上っていたら、
ギクッと腰に痛みを感じ、
その後からギックリ腰のように痛くて動けなくなってきた、
という高齢の患者さんが来院されました。
症状としてもギックリ腰と思われますが、
高齢の方で急な腰痛だと気を付けて無ければいけないのが、
腰椎の圧迫骨折です。
圧迫骨折があると、
体動作時痛という動き出しの痛みやが特徴とも言われますが、
これはギックリ腰の急性期にも同じような症状が診られます。
また、痛みを訴える箇所も、
骨折しやすい箇所は背中と腰の間に多いのですが、
腰痛は腰の下の方(いわゆる腰痛の箇所)に出てきます。
そのため、
ギックリ腰だと思って治療していたら、
腰痛の圧迫骨折だった、という可能性もあるんです。
また、
圧迫骨折がある箇所を叩くと痛い叩打痛も判断基準になってきますが、
最終的にはレントゲン検査が必要になるため、
医療機関を受診して頂くことになります。
この患者さんも、
ギックリ腰と訴えて来院されましたが、
圧迫骨折の可能性を説明し、
医療機関を受診してもらったところ、
圧迫骨折と診断を受けました。
ギックリ腰と思って治療に行っているのに痛みが引かない方、
動作開始時の痛みが引かない方、
骨粗鬆症の診断を受けた事がある方、など、
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
扁平足で仕事をしていると、
足が痛くて歩けなくなってくる、
治療を受けに長年通っているが、
マッサージを受けて気持ち良いだけで痛みが引かず、
仕事にも支障が出るようになってきたので、
医療機関を受診したところ、
インソールを勧められ作製できませんか??という患者さんが来院されました。
扁平足は足の裏の重心(足圧中心)が、
いわゆる正常の人に比べてずれてしまうため、
身体の左右へのブレが大きくなったり、
そのブレを抑えようと色々なところで補正しようとするため、
足が痛くなったり腰が痛くなったりしてきます。
この患者さんも、
裸足で歩いてもらうと、

右足を踏み込んだ際に、倒れそうになるくらい右に傾いています。
ですが、
インソールを作製して歩いてもらうと、

身体の傾きが無くなり、スムーズに荷重出来るようになっています。
インソールを作製して歩いてもらったところ、
凄く歩きやすくて痛みも無くなった、
これで仕事も続けられる、と喜んでいました。
扁平足や足の障害でお悩みの方も多いと思います。
ですが、マッサージだけで良くなるとは限りません。
また、
身体が右に傾いていると、
姿勢が悪い、足の裏の筋力不足、身体が歪んでいる、なども言われますが、
この患者さんは、骨盤矯正もマッサージもしておらず、
インソールを作製して歩いてもらっただけで、
身体は真っ直ぐになり、痛みも改善しています。
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院