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当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
当院で日常生活で履くスニーカーに使用する
インソールを作製した患者さんから、
通勤時の革靴にもインソールを入れられますか、
という相談を受けました。
インソールは基本的には、
スニーカーに入っている中敷きを使用してインソールを作製しますが、
革靴などでも作製可能です。
最近は、
2足目を作りたいという患者さんも増えており、
ご予約を頂いて、
時間をしっかり使って作製していますので、
お電話かLINEでお問い合わせください。
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
足の骨折をしてしまい、
医療機関で診察と固定をした患者さんから、
固定が合わないので患部が痛い、
もう少ししっかりとした固定を作り直してくれないか、
という相談で来院されました。
骨折の患部の状況や症状、
そして患者さんのニーズに合わせて、
骨折部の負担が可能な限り軽減するように
固定を作り直しました。
当院では、
このような骨折や重度の捻挫・肉離れなど、
怪我で来院される患者さんが多く、
毎月1回の院内勉強会で、
様々な怪我・骨折などに対しての整復・固定・治療を勉強しています。
最近では、
このような本来の整骨院の業務である
骨折などの怪我に対応できない整骨院が多くなっている、
という話も聞いておりますが、
当院では安心して治療を受けることが出来ます。
怪我でお困りの方、
気になる方は当院まで。
正しい治療・正しい整骨院
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
交通事故で治療に通っているが、
いつもマッサージをしてもらうだけで、
その場では良くなった気がするけど、
すぐに症状が戻ってしまう、
このまま治療を続ければ良いのか?という相談を受けました。
確かに交通事故の治療は、
治療を始めてすぐに良くなることは少ないです。
ですが、
一概にむちうちと言っても
交通事故でも事故に遭った時の状況や姿勢・体勢で、
どこをどのように痛めているのかが変わってきます。
例えば、
運転席にいた時、助手席で寝ていた時、
後部座席でリクライニングをしていた時、などです。
そのため、治療をする際にも、
当然ながら、個々に対する治療内容や治療方法が変わります。
しかし、多くの医療機関では、むちうちだと牽引や湿布、
整骨院であれば、電気をかけてマッサージがほとんどです。
これでは、根本的な治療にはなっておらず、
後遺症を残してしまう事になりかねません。
それは後遺症が残るということを意味します。
当院では、
交通事故による症状は、どこを痛めているのか、
何が問題なのか、どこを治療すれば良くなるのか、
これらを明確にして、
医療機関と協力しながら治療を進めています。
交通事故でお悩みの方、
気になる方は当院まで。
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千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
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・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
筋力低下と運動不足解消のため、
日常的に散歩をしているが、
最近、膝の力がカクッと抜けてしまい、
転びそうになることが多くなってきて、
医療機関を受診したがレントゲン検査などで問題はない、
と言われ、インソールで治りますか??という患者さんが来院されました。
医療機関などを受診して問題がないという事から、
歩行動作を確認しました。
そうすると、
片方の足の裏全体がついて、
踵が上がって蹴りだす動作になっていく時に、
カクッと膝が崩れるような動きが出ていました。
このような症状は、
歩行時の重心移動がスムーズ行えなくなっている状態で、
足の裏の4つの横アーチが大きく関係します。
さっそくインソールを作製してみると、
カクッとなる動きが無くなり、
不安なく歩けると安心していました。
カクッと膝が崩れるような症状は、
筋力低下と言われたり、姿勢の問題と言われたりしますが、
正しい重心移動を誘導することが重要になるんです。
当院では、
個々の身体や症状、身体の動きに合わせたインソールを作製しています。
気になる方は当院まで。
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千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
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・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
最近、急激な腰痛で動くのも辛い、
という症状で来院される患者さんが増えています。
腰痛になる理由は趣味の運動から日常生活動作の中で
朝から徐々に痛みが強くなって動けなくなった、など様々です。
来院される患者さんの腰を触診してみても、
皆さん腰の筋肉がパンパンに張っている状態です。
もちろん痛みの強い急性期には腰を揉んだりすることは無いと思いますが、
気をつけなければいけないのが、
急性期の強い痛みが落ち着いてきた時、
その腰の筋肉をただほぐせば良いのかどうかです。
確かに腰の筋肉をほぐせば筋肉は柔らかくなり、
腰痛が楽になったように感じます。
ですが、
その腰痛は何が問題なのかを考えると、
神経性の腰痛、筋肉性の腰痛(いわゆる腰痛)、骨盤の関節が関係する腰痛、
背骨の関節が関係する腰痛など、大きく分けても4つに分かれます。
これら4つの問題のどれもが、
腰の筋肉をパンパンにしてしまいます。
でも、
これら4つの問題を治療しようとする時、
治し方はそれぞれ違うんです。
腰痛になってしまった時には、
何が問題で腰痛が出ているのか、
そして何が原因になるのか、
これらをしっかり治療することが重要です。
気になる方は当院まで。
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当院では、
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密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
天気が悪かったため、週末に自宅の衣替えや片づけをしていた時、
荷物を持ち上げようとした際に、
小指をぶつけてしまい、
突き指と思っていたが数日経っても指が伸びない、
どうなっているのか、
という患者さんが来院されました。
突き指などの後、
指が伸びなくなってしまう怪我にマレットフィンガーがあります。
マレットフィンガーは、
野球やバレーボールなどの突き指で発生することが多く、
日常生活でも発生する突き指の一つです。
早期に適切な処置が行われれば保存的に治癒しますが、
放置したり誤った処置・治療をされてしまうと、
永続的に指が伸びなくなるというリスクがあります。
マレットフィンガーは3つのタイプに分類されます。
1型:腱の断裂
2型:裂離骨折
3型:関節内骨折
1・2型は、曲がってしまった指を反らすように固定すれば
基本的には良いのですが、
3型は特に注意が必要になります。
1・2型と同じように指を反らして固定すると、
逆に関節のズレが大きくなり、
そのままにしてしまうと手術の適応になってしまうこともあります。
この患者さんは1型のタイプだったため、
固定具を作製し固定を行いました。
突き指は誰もが経験するような怪我のため、
突き指くらい大丈夫と思って放置したり、
腫れや痛みで整骨院に行くことも多いと思いますが、
行った整骨院の先生が処置や固定を知らなかったら……、
固定や処置が何も出来ずに、そのまま整形外科や病院を紹介されて手術。
このマレットフィンガーの処置や固定の仕方を
知っているか知らないかで、
手術しなくても済むものが手術になってしまうこともあるんです。
怪我をした際には、整骨院に行くことは問題ありません。
しかし、
どこの整骨院に行くかは重要です。
気になる方は当院まで。
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・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
こんにちは。
10月から千歳船橋駅前整骨院で働かせて頂きます。
内亮人です。
院長とは以前も同じ職場で一緒に働いていました。
この度、前職を退社する際に院長と働きたくお願いしたところ、
快く受け入れて頂きました。
国家資格取得後、
柔道整復師として4年働き今年で5年目になります。
前職では2年間院長として院を任され、
様々な症状の患者さんを治療をしてきました。
千歳船橋駅前整骨院でも様々な症状でお困りの患者さんを
少しでも早く治し、
ご来院される皆様の為に一生懸命頑張ります。
皆様、宜しくお願い致します!!!
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当院では、
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・オゾン発生器による空間除菌
ヘルニアがある為、腕や脚が痛むという方が沢山います。
ただ実際MRIなどで状態を確認すると、
はっきり写らないことも多くあります。
ヘルニアがあるからといって、
痛みはその程度に比例する訳ではありません。
本当の原因はそこではないからです。
反対に画像ではヘルニアがはっきりと写る方でも、
実際の症状はすごく軽度な方もいます。
ヘルニアの程度と症状の大きさはまったく違う問題になってきます。
その為、みんなが同じ治療じゃだめなのです。
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・オゾン発生器による空間除菌
夕方の薄暮と言われる時間帯の交通事故が一年を通して多くなるそうですが、
日没が早くなる10月から12月にかけての期間が、
圧倒的に交通事故が増えるそうです。
これには、
目が暗さに慣れる暗順応といわれる身体の反応が、
明るさに慣れる明順応よりも時間がかかるためだそうです。
車を運転される方も、
自転車に乗る方も、
午後から日没までの時間はくれぐれも注意してくださいね。
もしも事故に遭ってしまったら、
1、警察に連絡して人身事故の照明をもらう
2、医療機関を受診
3、診断書を取得
4、出来る限り早く治療を始める
交通事故に関して、
気になる方は当院まで。
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当院では、
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・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
マラソンのレースに向けて、
走り込みを強化していたら、
徐々にふくらはぎの内側が痛くなってきた、
レースに出れるか、痛み無く走れるか不安、
という患者さんが来院されました。
痛みの箇所と症状から、
シンスプリントになっていることを説明しました。
シンスプリントは、
長距離走や跳躍動作の多いスポーツに発生しやすいと言われ、
疲労や扁平足・回内足などによる後脛骨筋などへの
牽引ストレスが原因と一般的には言われています。
ですが、
疲労や扁平足・回内足という足の状態だけが原因で
後脛骨筋が牽引されシンスプリントになる訳ではありません。
後脛骨筋の働きは、
通常の運動や歩行時などで、
足を地面に接地した時に、
すねの骨が外側に倒れる(※例えるならO脚になる)動きを
抑制するのに働いています。
ということは、
すねの骨が外側に倒れる動きが過剰に起きた時に、
後脛骨筋にストレスがかかってシンスプリントになる可能性が高くなり、
このすねの骨が外側に倒れる動きが過剰に起きるのは、
足の裏の重心(足圧中心)が内側に寄った時です。
よって、
シンスプリントの方は、
足の裏の重心(足圧中心)が内側に寄り過ぎている傾向があるんです。
シンスプリントの治療は、
すねの筋肉をほぐす、テーピングで重心を内側に寄せる、
骨盤の歪みを治す、ふくらはぎの筋肉をストレッチする、
などと言われますが、
これらは根本的な解決にはならないことが多いんです。
シンスプリントの根本的な治療は、
すねの骨が過剰に外側に倒れる動きを修正することです。
気になる方は当院まで。
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