- Blog記事一覧 -下半身 | 千歳船橋駅前整骨院 - パート 12の記事一覧
下半身 | 千歳船橋駅前整骨院 - パート 12の記事一覧
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
当院では懇意にしている医療機関と協力して、
骨折や固定を必要とするような重度の捻挫・肉離れ、
靭帯損傷なども治療をおこなっております。
怪我の程度などもエコー検査で確認し、
必要であれば医療機関に更に詳しい検査を依頼し、
怪我の状態の把握して最短で怪我が治るように、
定期的に医療機関も受診してもらい、
医師に確認をお願いしています。
怪我をしてどこに行こうかお悩みの方、
怪我をして治療院に行ったが対応してもらえなかった方、など、
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
デスクワークをしていると腰が痛くなり、
その場では意識して背すじを伸ばすようにするが、
その姿勢が長時間はキープできず、
気がつくと背中が骨盤が下がり、
背中が丸くなる姿勢に戻ってしまう、
腰痛もそうですが、
座り姿勢も治せませんか、という患者さんが来院されました。
座っている時の姿勢は、
骨盤を立てて、とか、
胸を張って、とか、
背すじを伸ばして、とか、
言われますが、
どれも長時間は続けることは難しく、
変に力が入って余計に腰痛が出たりします。
座っている姿勢のポイントは、
骨盤のどこに重心を乗せて、
骨盤から上につながる上半身のどこを意識するかが
重要と言われています。
このポイントがわかると、
無理に良い姿勢を取らなくても、
自然と良い姿勢がキープできるようになります。
これから梅雨に入り、
雨が多くなると運動不足にもなりがちで、
どうしても身体の調子を崩しやすくなります。
デスクワークに限らず、
座っている姿勢を意識するだけで、
身体への負担を減らすこともできます。
姿勢が気になる方、
座っていると痛みが出て困る方、
長時間のデスクワークの方、など、
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
ふくらはぎの外側ばかりに筋肉がついている感じがして、
友達からの歩き方が不自然と言われ、
立ち姿勢や歩き方が気になるが、
自分ではどうしてよいか分からず、
治療で改善できますか、という患者さんが来院されました。
ふくらはぎの外側が張ってきてしまうのは、
足の裏の重心が外側にズレていることが多く、
この患者さんも歩いてもらうと、
スムーズに前方への重心移動ができておらず、
外へ外へと身体が逃げるように動いていました。
では、これをどうすれば良いかですが、
解りやすく言うと、
歩き方を診て、荷重して蹴り出すという一連の流れの中で、
どこで外に行く動きがでてしまうのかを見極める必要があり、
それぞれどのタイミングかで治療のポイントが変わってきます。
この患者さんも治療後には、
ご自身でふくらはぎを触ってもらっても
外側だけ張った状態が改善したのを実感して頂き、
歩行時にも前へ進みやすくなった、と実感して頂きました。
足の張りが気になる方、
外側ばかりが張って見た目が気になる方、
足の張りで治療に行ってもマッサージしかされない方、
足の張りの原因は骨盤の歪みと言われている方、など、
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
千歳船橋駅前鍼灸院
当院では、
コロナウィルス対策として
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・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
最近、歩いていると片足だけ痛みを感じるようになってきた、
歩き方が悪いんですか??という患者さんが来院されました。
さっそく歩いてもらうと、
両足とも足の裏が床についた際に、
土踏まずがなくなるような歩き方で、
専門的には回内足と言われます。
しかし、
両足とも土踏まずがなくなるような歩き方なのに、
症状が出るのは片足だけ…..。
このような場合、
簡単に言ってしまえば、
痛みの出る足に過剰に負荷がかかっている状態で、
痛みの出る足に荷重していくときに、
スムーズに荷重できていないと片足だけに症状がでます。
では、
痛みの出ている足を治療すれば良いか、というと、
一概にそうとも言い切れず、
もちろん、痛みの出ている局所の症状を緩和するために、
痛みの出ている足は治療しますが、
なぜ片足だけに症状がでるか、を考えると、
両足をしっかりと診る必要があり、
ただ足の形を見ていてもだめで、
歩行動作・歩行分析を行い、
どのタイミングでどのような負荷がかかり、
片足の痛みに繋がっているかを見極め、
その負荷を軽減させるように治療を行わないと、
痛みはなかなか改善せず、
痛みをかばって歩いているうちに、
膝の痛みや股関節痛、腰痛などにも繋がっています。
足の痛みでお悩みの方、
片側だけの痛みでお悩みの方、
気になる方は当院まで。
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当院では、
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密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
最近、股関節の痛みを感じ、
徐々に歩行動作がぎこちなくなってきたため、
整形外科を受診したところ、変形性股関節症と診断を受け、
痛みが強くなり日常生活にも支障がでるなら手術、と言われ、
なるべく手術を避けたいが、
痛みが軽減できるように何かできないか、
という患者さんが来院されました。
股関節の動きをチェックすると、
確かに曲げ伸ばしや股関節を開く動きなど、
様々な方向で動きが制限されていました。
変形性股関節症のリハビリでは、
多くの場合、可動域の維持・拡大や、
股関節周囲筋の筋力強化などの運動療法がおこなわれますが、
ここで重要になるのが、
個人の身体の使い方や痛み箇所・症状です。
これをしっかり見極めて、
最適な運動療法を行わないと、
変形性股関節症の症状が更に悪化してしまうことがあるんです。
簡単に言えば、
丸い形状をした股関節の周りには、
様々な方向から筋肉や靭帯が付いており、
どの筋肉を鍛えるかで股関節の安定性は変わります。
また、
どのような動きや股関節の使い方、歩き方をすると股関節が安定するか、
痛みの箇所などからどのような動きのストレスが股関節にかかっているかを
見極めることも非常に重要で、
股関節の前側が痛いのか、
股関節の後ろ側が痛いのか、
股関節の横側が痛いのか、
これだけでも同じ変形性股関節症でも股関節にかかっている負担は違います。
当院では、
個々の身体の特性や特徴、
動きのクセなどを分析して、
個々の身体に合った運動療法を行っています。
股関節の痛みでお悩みの方、
変形性股関節症と診断され、
治療を受けているが症状が変わらない方、
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
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当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
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密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
最近、足のお悩みでの相談、
インソールのお問い合わせが増えています。
一般的にはインソールには、
足型を採って作製するタイプと、
足や身体の動きに合わせて作製するタイプの
大きく分けて2種類があると言われており、
どちらの方が効果的か、というと、
基本的に人間は動いて生活するため、
動きに合わせて作製するタイプの方が効果的と言われています。
ただし、
動きに合わせて作製するタイプのインソールは、
正確に人の動きが診れること(歩行分析・動作分析など)、
正確にインソールが作製(削る・調整)できること、
解剖学・運動学などの専門的な知識があること、
という非常に高い技術力が求められます。
当院では、
解剖学や運動学を学んだ有国家資格者が、
非常に高い技術力を求められる
動きに合わせるインソールを作製しております。
インソールの作製は
一回で作製する場合には2時間程度の時間がかかるため、
主に土曜日の午後などで作製しております。
またお忙しい方や土曜日に時間が取れない方には、
数十分単位で4~5回に分けて作製をしており、
患者さんのご都合やお時間に合わせて柔軟に対応しております。
インソールを作製する際には、
インソールを入れたい靴(中敷きが外れるもの)、
短パンなど足が見えるズボンをご用意いただき、
当院までご予約・ご連絡ください。
気になる方は当院まで。
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・オゾン発生器による空間除菌
連休中に交通事故に遭ってしまい、
医療機関を受診後に湿布と飲み薬をもらい、
医師の指示どおり安静にしていたが、
首や肩、腰などの強い痛みは治まったけど、
日常生活程度の動きでもすぐに痛くなり、
身体の動きも固くなり悪くなった気がする、
このまま様子を見ていくしかないですか、
という相談を受けました。
交通事故に遭い医療機関を受診すると、
湿布や薬をもらい、安静にしている方も多く、
時間とともに安静時の痛みは緩和してくることは多いですが、
その後の身体機能の回復には、安静だけでは不十分で、
身体の可動域や筋力などを回復させる治療が必要になります。
当院では懇意にしている医療機関と協力しながら、
医師の診断や治療の指示を受けて、
交通事故に遭った直後からでも、
痛みを抑える電気治療や超音波治療器を用いたり、
必要であればコルセットなどの固定装具も使用し、
症状の程度に合わせて身体機能回復のためのリハビリもおこなっています。
交通事故の治療は、
長期間にわたりいつまでも治療ができるわけでななく、
ある程度の期間が決められており、
その期間内に治さないと、
そのまま後遺症として残ってしまう恐れもあり、
出来る限り早期に的確な治療を始めることが効果的です。
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
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当院では、
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密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
腰痛のような症状だけど、
いつもの腰痛より下の方で、
骨盤の骨の出っ張りのような箇所が痛くなり、
いつもの腰痛と違うので、
早めに治療したい、という患者さんが来院されました。
詳しく痛みの個所を見てみると、
骨盤の骨の出っ張り(後上腸骨棘)という箇所に痛みがあり、
仙腸関節と言われる部分での痛みでした。
何か原因となるようなことは、と聞いてみると、
梅雨に入る前に庭の草むしりを、
しゃがみ込んだ姿勢でおこなっていたくらい、
ということでした。
この仙腸関節の痛みは、
仙腸関節を固定している筋肉や靭帯などに、
関節が離開やずれるようなストレスがかかると、
徐々に仙腸関節に負担がかけり、
仙腸関節の痛みとなってでてきます。
特に注意が必要なのは、
この患者さんの場合もそうですが、
股関節の動きが制限された状態で腰に負担のかかる動作や、
歩行時の骨盤の過剰な回旋(骨盤を振って歩くような動き)、
などは仙腸関節に負担が大きくなります。
では、どうすればよいかですが、
確かに仙腸関節を安定させようと働いている筋肉をマッサージしたり、
ストレッチを行うことで、
一時的には痛みもなくなることもありますが、
骨盤が離開したりずれるストレスをなくすために、
股関節に問題があるのか、
足に問題があるのか、など、
身体のどこに問題があるかを見極め、
仙腸関節へのストレスをなくすことで根本的に改善できます。
腰痛でお悩みの方、
骨盤の痛みでお悩みの方、など、
気になる方は当院まで。
千歳船橋駅前整骨院
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当院では、
コロナウィルス対策として
3つの密(密閉・密集・密接)を避ける対策をとっております。
・密閉⇒院内窓・入口ドアを開放しての換気
・密集⇒使用するベットを少なくして距離を空ける
密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
・密接⇒マスクの着用、アルコール消毒の徹底
・オゾン発生器による空間除菌
ジョギング後に太ももの内側が強く張ってきて、
数日間は歩くときにも気になる、
ただ筋肉痛だけなら良いのですが、
他の箇所には痛みはなく、
何か原因があるのでしょうか。
という患者さんが来院されました。
太ももの内側は、
ジョギングの際には、
骨盤の横方向への過剰な動きを制御するために筋力が発揮されるため、
ジョギング後に太ももの内側が張ってくる、という症状は、
横方向に骨盤が過剰に動いてしまっている状態です。
おそらく日常生活での歩行動作などでも、
同じような動きが出ていると思いますが、
ジョギングになると更に負荷がかかるため、
顕著に症状が出現してきます。
では、どうすればよいかですが、
横方向への骨盤の動きが、
ジョギングのどのタイミングで出ているかを見極めて、
そのタイミングでの動きを改善することです。
内転筋をマッサージしたり、
ストレッチをしたりすると、
その場での症状は緩和されますが、
そもそも横方向への骨盤の過剰な動きを直さないと、
内転筋の緊張はジョギングの度に起きてきます。
これは、
骨盤の歪みとか筋力不足とかではなく、
骨盤が過剰に横方向に動いていしまう、
という動きの問題であり、
根本的にはこの動きを改善させると、
ジョギング後の太ももの内側の強い張りは出なくなります。
運動後、特定の箇所だけ痛くなる方、
いつもマッサージだけで終わっている方、
根本的に症状を改善したい方、など、
気になる方は当院まで。
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当院では、
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密集を避けるため、来院時のご予約のお願い
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・オゾン発生器による空間除菌
当院に足の捻挫で通院中の患者さんが、
捻挫の状態が良くなってきたため、
昔から気になっていた猫背を治したけど、
治療できますか??そもそも猫背は治りますか??
という相談を頂きました。
猫背でお悩みの方は多く、
一生懸命に胸を張るようなストレッチをしたり、
背すじが伸びるように筋トレをしたり、
ストレッチポールにのったり、
色々と試しているがなかなか治らない、
という患者さんが多いです。
猫背を治すためには、
もちろん姿勢全体を評価しなければいけませんが、
猫背だけにスポットをあてて簡単に説明すると、
背中が丸まった状態で胸郭が動きにくくなっている状態で、
本来あるべき胸郭の動きが改善すれば、
猫背は治ってきます。
この時ポイントとなるのが、
胸郭の動きの中でも、
どのような動きを意識すればよいか、
ということです。
これは個々の身体の状態によっても違うため、
単純に丸まっているから伸ばせば良い、
筋力不足だから背すじが伸びるように鍛えれば良い、
とはならないわけです。
猫背が長期間続くと、
頭痛や首のヘルニア、
四十肩や五十肩など、
他の疾患の要因にもなってきます。
猫背でお悩みの方、
気になる方は当院まで。
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