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下半身 | 千歳船橋駅前整骨院 - パート 50の記事一覧

ウォーキングを始めたら

2019.12.05 | Category: 上半身,下半身

年末に向けて、

徐々に寒さが厳しくなってきました。

夏から秋の暑さが落ち着き、

健康のためにウォーキングを始めたら、

アキレス腱が痛くなってきて、

インソールを作りたい、

という相談を受けました。

 

歩いているだけで、

アキレス腱の痛みが出やすい人は、

重心が少し前に行き過ぎている傾向があり、

足の裏の中央に重心を置くイメージをするだけでも

アキレス腱への負担は軽減します。

 

また、

当院のインソールは、

一般的な足型を採って、

歩いたり運動するときなど、

動く時に足を固定して外から制限したり

足の動きを矯正をしたりするわけではなく、

解剖学や運動学を元に、

身体の姿勢制御の反応や運動連鎖などの、

身体の反応を用いることで、

患者さんに最適な新しい動きを引き出します。

作製する際にも、

足の形状のみでなく、

個々の患者さんの動き方を確認しながら作製するため、

姿勢や身体全体の動き方をコントロールすることができます。

そのため、

インソールを入れた靴を履いて歩いて頂くことで、

特別に意識していなくても、

使用している時間=リハビリ・治療効果のある時間となるのが大きな特徴です。

作製自体は2〜3時間でできますので、

作製した当日から使っていただけることも可能です。

さらに、

インソールを使い続けることで、

身体が、個々の患者さんに合った良い動き方を学習していくため、

使用していない時も使用時と同じ効果を身体が覚え、

その良い動きが残るようになる効果が出てきます。

例えるならば、

スポーツなどで怪我をしたり、

何となく動きに違和感がある時などで、

個々の身体に合った新しいフォームに勝手になっていくようなイメージです。

基本的には、

運動時には、自分の筋力だけが働いているので、

インソールを使用している時間や期間が長いと、

新しいフォーム(修正された動き方)を身体が覚えてくれます。

また、今まで使われていなかった筋肉が、

使われるうちに強化され、

筋肉のバランス自体が変化してきます。

 

インソールに興味がある方、

足型に合わせたインソールで症状が改善しない方、

足型に合わせたインソールで症状が悪化した方、

何となく自分の歩き方などに違和感がある方、など、

気になる方は当院まで。

 

正しい治療・正しい整骨院

千歳船橋駅前整骨院

千歳船橋駅前鍼灸院

 

 

 

 

 

サーブで肩が上がりにくい

2019.12.04 | Category: 上半身,下半身

テニスをひさしぶりに行い、

サーブを打ったところ、

思ったように肩が動かず腕に痛みを感じ、

プレーに支障が出ないように何かできませんか、

という相談を受けました。

 

肩関節の可動域や筋力テストをしても問題がなかった為、

この患者さんの肩が上がらない原因は肩関節ではなく、

身体のその他の箇所が影響していることが考えられました。

 

早速、体幹や胸郭の動きをチェックしてみると、

体幹を横に倒す動きが明らかに悪くなっていました。

そうなると、

一般的には、

体幹を横に倒す動きを良くすれば良いと思いがちですが、

なぜ、体幹を横に倒す動きが硬いのか、

体幹を横に倒す動きを改善することで、

肩の動きが本当に良くなるのか、

ということまで考えなくては治療になりません。

 

この患者さんも、

身体のバランスをチェックして、

体幹を横に倒す動きを改善した方が、

肩の動きが良くなることが確認できたため、

体幹への治療を行いました。

 

もし、

体幹を横に倒す動きを良くすることで、

逆に肩が上がらなくなってしまった場合には、

体幹の硬さは肩の動きに関係していない、

ということになり、

体幹への治療は逆効果になってしまいます。

 

当院では、

個々の患者さんの身体に合わせて、

原因がどこにあるのかを解剖学や運動学を元に

検査をして治療を行っております。

 

治療に行っているが、何となくマッサージを受けている方、

本当に今の症状を改善したい方、

治療に行っているが治らない方、

筋力不足や姿勢が原因と言われている方、

骨盤の歪みが原因と言われている方、など、

気になる方は当院まで。

 

正しい治療・正しい整骨院

千歳船橋駅前整骨院

千歳船橋駅前鍼灸院

 

 

 

 

 

 

歩くと太ももの内側が痛い。

2019.12.02 | Category: 下半身

歩行時に太ももの内側に痛みが出るようになり、

周りの人からも歩き方が悪いからではないか??と指摘され、

歩き方を治すにはどうしたら良いですか、

という相談を受けました。

 

内転筋は歩行時に、

一歩踏み出して、かかとが着いた瞬間と、

つま先が離れて反対の足のかかとがつく瞬間の2回が

最も良く働いている瞬間です。

 

歩行で内転筋が痛くなるということは、

この2つのタイミングのどこかで、

骨盤の横への移動が大きくなり、

内転筋が過剰に働き過ぎていることが考えられます。

 

では、内転筋に過剰に負担をかけないために

どうしたら良いかですが、

これは、なかなか自分で治すことは難しいんです。

 

単純に骨盤の横への移動を止めれば良いような気がすると思いますが、

なぜ骨盤が横に移動してしまうのか、

足なのか?膝なのか?骨盤なのか?体幹なのか?など、

どの部分の影響が一番大きくて、

骨盤が横に移動してしまうのかを見つけなければならず、

単純に骨盤の横への移動を止めると、

かえって痛みが強くなったり、

身体の他の箇所が痛み出したりするんです。

 

また、

内転筋が弱いから、とか、

体幹が不安定だから、とか、

最もそうなことを言って、

筋トレを指導されたり、

治療院でやったりすることもあると思いますが、

股関節は丸い関節で、

その周囲を様々な筋肉や靭帯で支えられている為、

どこの筋肉を鍛えれば良いかは、

人それぞれ違います。

 

内転筋の痛みでお悩みの方、

股関節の痛みでお悩みの方、

股関節の痛みで、個人の特性も検査しないでお尻の筋肉を鍛えている方、

股関節の痛みで趣味の運動を控えている方、など、

気になる方は当院まで。

 

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千歳船橋駅前整骨院

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骨盤の矯正後は…。

2019.12.01 | Category: 上半身,下半身

出産後、骨盤の矯正をしたくて治療に行き、

カイロプラクティックで矯正したり、

自宅でできる電気治療器で筋肉を刺激したりしていたが、

骨盤の歪みが気になり腰痛も改善しないため、

治療できますか⁇という患者さんが来院されました。

 

まず、

出産後の骨盤矯正は必要になりますが、

問題になるのは、

どんな方法で骨盤矯正を行うかです。

 

産後の骨盤矯正で治療を受けに行き、

ベットでただ寝てるだけの治療をするようなところは、

あまり効果が期待できません。

 

なぜならば、

妊娠すると、子供がお腹の中で成長できるように、

骨盤周囲や腹部の筋肉や

骨盤の中にある骨盤底筋などの筋肉は緩んでいきます。

そして、

産後は、骨盤周囲の緩んだ筋肉を鍛えていく必要があるからです。

 

また、

産後の歪みで問題になるのは、

出産に備えて緩んだ筋肉を、

産後にそのまま使わないままになってしまう事です。

緩んだ筋肉を使わない・使えない状態が長く続くと…、

緩んだ筋肉が元に戻りにくくなり、

結果的に骨盤の痛みや歪み、

腰痛やギックリ腰になってしまいます。

 

そのため、

出産の為に緩んだ筋肉を再度、

鍛えていくことが重要になるのですが、

マッサージをしたり、

カイロプラクティックのような矯正しても

筋肉が鍛えられる訳ではありません。

リラクゼーションが目的なら良いですが、

産後の矯正という目的では、

あまり効果は期待できません。

 

骨盤矯正のポイントは、

マッサージをした後でも、

カイロプラクティックをした後でも良いので、

緩んだ筋肉を使えるように・使いやすくなるようにしてあげることです。

そうすることで、

骨盤を支えやすくなり骨盤の歪みが矯正されてきます。

これは、

ジムで鍛えるとかではなく、

簡単な体操のようなものでも、

簡単に鍛えることができます。

ただし、

解剖学や運動学を元に骨盤を正しく診ると、

骨盤のどこの筋肉を使えるように・

使いやすくなるようにすると、

骨盤が安定し歪みが矯正されるかは人それぞれで違います。

やみくもに腸腰筋や骨盤底筋を鍛えれば良い、

というわけではないので、ご注意ください。

 

産後の骨盤の痛みでお悩みの方、

産後の骨盤矯正を考えている方、

腰痛でお悩みの方、など、

気になる方は当院まで。

 

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太ももの裏側が痺れる(坐骨神経痛)

2019.11.30 | Category: 上半身,下半身

特に思い当たる原因も無く、

数日前から太腿の裏側に痺れが出始め、

様子を見ていたが、

良くならないので治療できますか、

という患者さんが来院されました。

 

まず坐骨神経は、

腰から出た神経が束になって、坐骨神経となり、

お尻の筋肉の奥の方から出てきて、

太ももの裏やふくらはぎ、足の裏などに

繋がっていくのですが、

その神経の経路のどこかで、

神経が刺激を受けていると、

坐骨神経痛の症状がでます。

この時、座骨神経が刺激を受ける箇所で、

最も多いのが臀部の通り道となり、

坐骨神経が刺激されている状態を改善できれば、

坐骨神経痛は無くなります。

 

ですから、

お尻の筋肉のマッサージやストレッチでも、

坐骨神経痛の症状改善は見込めます。

ですが、

そもそも、なぜお尻の筋肉が、

しかも片側だけのお尻の筋肉が硬くなってしまうのか、

という根本的な原因を改善できなければ、

この患者さんのように、

坐骨神経痛は繰り返されてしまいます。

 

片側のお尻の筋肉だけ硬くなってしまう方の特徴は、

良く言われるような骨盤の歪みではなく、

動いている時、特に、歩行時に症状の出ている側の

骨盤の回旋(捻じれ)の動きが強くなっていることです。

骨盤の回旋(捻じれ)の動きが強くなると、

回旋した(捻じれた)側のお尻の筋肉が頑張って働く必要があり、

その一歩一歩の繰り返しで、

お尻の筋肉が硬くなり、

坐骨神経を刺激して、

坐骨神経痛が出てきます。

 

そのため、

坐骨神経痛を根本的に治すには、

何気ない歩行動作や

その方の動きを改善していくことも有用です。

 

この患者さんも、

歩いてもらうと、

かなり体幹が不安定になっており、

不安定な体幹を骨盤で安定させようとした結果、

骨盤の回旋(捻じれ)の動きが過剰に起きていました。

そこで、

体幹を安定させる運動療法を行ったところ、

太ももの裏の痺れは改善していました。

 

坐骨神経痛でお悩みの方、

坐骨神経痛を何度も繰り返してしまう方、

治療に行っているが、お尻のマッサージしかされない方、

坐骨神経痛の原因は骨盤の歪みと説明され矯正の治療を受けている方、など、

気になる方は当院まで。

 

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千歳船橋駅前整骨院

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交通事故の同乗者

2019.11.25 | Category: 上半身,下半身,当院からのお知らせ

交通事故にあった際、

後部座席に座っていた同乗者は、

自賠責保険や任意保険を扱えますか??

という相談を受けました。

 

交通事故に遭った際、

助手席や後部座席に乗っていた人も自賠責保険や任意保険を使うことができます。

この時、

どんな事故であっても、

運転に関わっていないため、

同乗者は交通事故の被害者となります。

問題になるのは、

事故の状況によってどこから補償を受けるのかが変わります。

 

追突事故などで被害者側の車に全く過失がない交通事故の場合、

運転手の人も同乗者の人も

加害者の加入している任意保険を使い、補償を受けることになります。

もし、加害者が自賠責保険のみの加入や無保険であった場合は、

自賠責保険の範囲内での補償になるため、

制限のある補償になる可能性があります。

その場合、

被害者側の運転手が任意保険に加入していれば、

運転手側の任意保険を使い、

適切な補償を受けられる可能性があります。

 

また、

交通事故の被害者側であっても、

運転手に一定の過失が発生するような事故の場合、

同乗していた人は、

相手の車と、自分の乗っていた車の運転手双方からの被害者になります。

簡単に言えば、

2台の車からの被害者となります。

そういう場合には、

加害者側と運転手側の両方の自賠責保険と任意保険を使って治療していきます。

 

単独での事故の場合は、

運転手と同乗者の補償内容は変わってくることがあります。

運転手は自分が加入している任意保険から補償を受けられます。

同乗者は、単独の事故であっても

運転手の単独事故の被害者になるため、

運転手の自賠責保険と任意保険の両方から補償を受けることになります。

 

交通事故の保険や補償は、

一般の方にとっては非常に複雑で難解です。

とくに同乗者の補償は、

事故状況によって内容が異なるので、

早めに専門家に相談することをおすすめします。

当院にも専門の弁護士がおりますので、

お気軽にご相談ください。

 

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手首の骨折

2019.11.24 | Category: 上半身,下半身

先日、自宅の階段で転んでしまい、

手をついたときに手首に痛みが走った、

という患者さんが来院されました。

 

これがその写真です。↓

手がかなり腫れていて、

手首のところで、くの字に曲がってしまっています。

 

腕の骨(橈骨)の骨折でした。

もちろん、

整復して骨の位置を治し、

整形外科を受診して頂きました。

(※柔道整復師は応急処置で骨折の整復を認められています。)

 

最近、

怪我で受診される方が増えています。

皆様、

怪我をされないようにご注意ください。

また、

怪我をしてしまったら当院まで

お気軽にご相談ください。

 

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東京オリンピック2020予選

2019.11.23 | Category: 上半身,下半身,当院からのお知らせ

当院で治療をしている患者さんが、

東京オリンピック2020の予選に出場しており、

あと2試合勝てば、

東京オリンピックに出場できます。

 

頑張ってほしいですね。

東京オリンピック出場が決まったら、

また報告します!!!

 

当院ではこのように、

オリンピックを目指すようなアスリートから、

部活動で怪我をしてしまった学生、

ギックリ腰や寝違え、

骨折や脱臼など、

急な痛みでお困りの方、など、

様々な症状の方が来院しています。

 

なかなか改善しない痛み、

治療に行っているが治らない症状、

リハビリの指導もしてほしい、

思い切って運動したい、

症状の原因は老化と言われた、

症状の原因は骨盤の歪みと言われた、

症状の原因は筋力不足と言われた、

症状の原因は太りすぎと言われた、など、

気になる方は当院まで。

 

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足の内側が痛い(有痛性外脛骨)

2019.11.22 | Category: 下半身

小学生の男の子で、

足の内側が痛く、

整形外科を受診したところ、

有痛性外脛骨と診断され、

痛みのある時は湿布を貼ってください、と言われ、

何かできる治療はありますか??と相談を頂きました。

 

まず、

有痛性外脛骨ですが、

足の内側の土踏まずのあたりにある舟状骨の内側に、

余分な骨(余剰骨、過剰骨)がある人がいて、

この余分な骨を外脛骨と言います。

 

これがあること自体で痛みの原因にはなりませんが、

この部分に何らかの負担がかかり、

痛みが出てくると有痛性外脛骨と言われます。

 

痛みの原因として、

後脛骨筋というふくらはぎの筋肉があり、

後脛骨筋が外脛骨と舟状骨に付着しているため、

この後脛骨筋の牽引ストレスが有痛性外脛骨を起こすと言われています。

 

治療は、

一般的には、

後脛骨筋のマッサージをしたり、

インソールを使ったりすることがあります。

有痛性外脛骨の方は、

扁平足になっていることも多く、

土踏まずをサポートするようなインソールを入れることもあります。

 

有痛性外脛骨の見落としてはいけない

治療のポイントは、足の重心(足圧中心)です。

有痛性外脛骨になる人は、

足の重心(足圧中心)が内側に寄っていて、

これを正しい位置に誘導してあげないと、

後脛骨筋のマッサージをしても症状は出てしまいます。

 

また、

インソールも同様ですが、

土踏まずをサポートするには、

土踏まずを上げて(足圧中心)が安定するのか、

土踏まずを何ミリ上げるのか、

土踏まずのどの部分を上げるのか、などを判断する必要があり、

土踏まずを上げ過ぎた場合には、

有痛性外脛骨の症状が悪化することもあります。

 

有痛性外脛骨でお悩みの方、

有痛性外脛骨で湿布しか処方されていない方、

有痛性外脛骨で治療に行っているが、後脛骨筋のマッサージしかされていない方、

有痛性外脛骨でインソールを作ったが痛みが取れない方、

自分の足に合ったインソールを作りたい方、など、

気になる方は当院まで。

 

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怪我をしたら…。

2019.11.21 | Category: 上半身,下半身

先日、朝の通勤で駅に向かおうと歩いていた時、

足を捻ってしまい診てくれないか、

と足を引きずりながら新患さんが来院されました。

幸い骨折などは無く、

重度の捻挫であった為、

痛みを抑える処置を行い、ギプスで固定をしました。

 

処置と固定がしっかりできていたので、

帰る際には、痛みが楽になっている、

と言いながら帰っていかれました。

 

このような怪我は、

最初の判断、処置が極めて重要になります。

今回はギプスで固定しましたが、

重症度によっては、

テーピングや包帯、簡易固定など、

それぞれ症状に合わせて使い分けないと、

捻挫の治りも悪くなり、

治療が長期間続くことになります。

 

当院では、

毎月一回、

私の恩師の国家試験の試験官も務める、

怪我のスペシャリストの先生に当院に来て頂き、

このような怪我に対する治療を継続的に勉強しています。

 

怪我をしてどこに行こうかお悩みの方、

捻挫をしたのに固定もしてもらえなかった方、

捻挫の治療に行ったのに、怪我の説明もなく病院を勧められた方、

捻挫のリハビリで通院しているが治りが悪い方、など、

気になる方は当院まで。

 

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〒156-0055
東京都世田谷区船橋1-29-2

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